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Hugo LX

Hugo LX

PROFILE

フランス生まれの音楽プロデューサー。
11歳になるころからビートづくりを学び始め、17歳のときにパリのSuspectと共にThe Funk League (Collective)への一連のリリースをプロデュースし、Large Professor, Homeboy Sandma, Diamond D,Gif of Gabなどといった有名人ともコラボし始め、SP1200から吹き込まれたグルーヴなジャズファンクも作り始める。
2枚のEP、2枚のシングル、そして高い評価をうけたFunky As Usualのアルバムのリリースなどを経てヒップホップから離れ、未リリースの曲をかかえ主に日本での活動を始める。
3年間の空白を経てHugo LXは、パリのNick Vの案内の元、彼のルーツであるディープハウスへと戻ることに決めた。
この決断は一種の復活になり、新しい曲をリリースするためにすぐにMy Love Is Underground, Faces & MCDE,Courtesy Of Balanceといったトップレーベルに引き抜かれた。
DJとしては、彼のvinyl onlyの選曲は70年代中盤のソウルミュージック、最新のディープハウス、イギリスのブレイクビーツや絶版のジャパニーズブギーなど、いつもダンスカルチャーや多大な発想からきているものである。
https://www.facebook.com/Hugo-LX-107859477161/
https://soundcloud.com/hugo-lx
http://www.residentadvisor.net/dj/hugolx-fr
https://www.discogs.com/artist/4673026-Hugo-LX

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